ゲームとその遊び方
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ルールは至ってシンプルです。画面に表示される物質名を見て、適切な分類を左右のボタンで選んでください。タイムアタックではトランプのスピードのように早く仕分けして高ランクを目指してみてください。
まずは「出題形式」を選び、今の気分に合わせて「プレイモード」を決定します。
- ステップ1:出題形式を選ぶ
- 純物質 or 混合物
- 単体 or 化合物
- 元素 or 単体
- ステップ2:プレイモードを選ぶ
- 解説あり (10問):まずはここから。1問ごとに正解・不正解と「解説」が表示されます。自分のペースで確認したい時に。
- タイムアタック (30秒):制限時間は30秒。迷っている暇はありません。直感と反射神経の限界に挑んでください。
間違いは「自分の勘違い」を直せるチャンス
このアプリで遊んでいて「あ、間違えた!」と思った時。 どうか落ち込まないでください。むしろ、ガッツポーズをしていい瞬間です。
なぜなら、その間違いはあなたの能力不足ではなく、単なる「思考のボタンの掛け違い(勘違い)」が見つかっただけだからです。
この単元は身も蓋もない言い方をすると、2択の問題です。
例え、何の知識もない人や適当にボタンを押したとしても50%の確率で正解になり、50%の確率で不正解になります。
もし、しっかり考えて間違えてしまったのであれば、考え方を正せば次は確実に正解できるようになるはずです。テストの前に練習しておけば、正解率50%が100%になるのはものすごく大きいと思います。
- 「塩酸」を化合物だと思っていたけれど、実は混合物だった。
- 「空気」は一体になっているから純物質だと思っていたけれど、窒素と酸素の混合物だった。
このように、「解説あり」のモードなら、その場ですぐに理由を確認できます。 この「勘違い」に気づくためのトレーニングだと思って3種類の出題形式をやってみてください。
迷いをなくせれば最大の成果
テスト本番において、最も避けたいのは「どっちだっけ…?」と迷って時間を使うことです。前にも書きましたが、たかが2択ですが、ここを息をするように通過できれば、その分の脳のスペックを計算問題などの重たい処理に回すことができます。
まずはゲーム感覚で、自分の「迷いやすい物質」を見つけてみてください。 そして、「なぜそう分かれるのか?」という根本的な理由が気になった方は、ぜひ次の解説記事を読んでみてください。そこには、科学者が世界をどう見ているかの「地図」があります。


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